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手塚の一行レビュー

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12/ 1-12/ 2「転校生」(SPAC 演出・飴屋法水)@静岡芸術劇場

−感想− 12/02 劇場プログラム(200円)の対談で飴屋さんが「(もし自分か出演の女子高校生たちか)どちらか一方しか生き残れないなら、生き残るべきなのは彼女たち」というのに当り前に納得。 (手塚)

「演劇情報サイト・ステージウェブ」のサイトで
宮城聰が語る静岡舞台芸術センターSPAC秋のシーズン
http://www.stageweb.com/2007/11/spac2007.html
「平田オリザの戯曲に、十数年ぶりに舞台演出復帰となる飴屋法水を起用した意図は?」ということについて語ってる映像・音声が聞けます。
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by masarutetsuka | 2007-12-02 23:38 | 演劇
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